Nov 08, 2008

コピー用紙をコピーする以外にも使用しています

A4サイズの白いコピー用紙はコピーに使用することはもちろん、私はそれ以外にも活用しています。事務的な手紙を書くときは、文字として使用します。ただ一言だけで良い場合に、コピー用紙を小さく切って一言笺やカードのようにしてそれに書いています。料理をしていて、揚げ物をするとき最もよくペーパータオルを期限切れになってしまうので、代わりにフライや天ぷら油とり紙しています。
家には小さなコピー機があるので、そのコピー機で使用するコピー用紙は家のすぐ近くにあります100円ショップで購入することが比較的多くなっています。 100円ショップで販売されているコピー紙はかなりの枚数が入っているので家庭で使用するには、非常に安い価格で便利に利用できます。
FatWire 株式会社は2011年5月9日、Web CMS で編集・作成されたコンテンツを Web サーバーにスケジューリング配信する「FlexPublisher」のバージョン3.6を発表した。

リンク情報を含めた Web サイト全体のスナップショットを保存し、履歴管理を行う機能が新たに搭載され、過去の Web サイトへの問い合わせにも対応できる。

また、Web サイト全体のスナップショットは、履歴毎に現在のサイトと比較することも可能で、「新旧」の差分コンテンツを可視化できるという。

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 米グーグル(Google)は、タブレット端末に最適化した「Google Earth for Android」を発表した。Android OS 2.1以上に対応しているが、Android OS 3.0のみに対応する機能も追加された。

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 アップデートされた「Google Earth for Android」には、新たに画面上部に設置されたバーから、ユーザーの所在地を表示する「fly to your location」を利用できるようになったほか、「Google Places」や「Paranoramio photos」のレイヤーが追加されている。またAndroid 3.0向けの機能として、建物の3D表示機能を搭載した。

 またタブレットの大画面を活かした仕様として、スマートフォンでは別画面に表示されていた「Paranoramio photos」などの写真が、マップと同一画面内にポップアップで表示される。


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 4月28日に発売となった「iPad 2」を連休中に使ってみた。正直、想像していたよりも快適だった。タブレット端末にありがちな“もっさり感”はなく、動きもスムーズで、子供たちはゲームに夢中になった。ただ残念な点もあった。静止画撮影の結果は、あまり良いものとは言えない。コンパクトデジタルカメラの解像度に慣れているユーザーは、撮影した瞬間、その画質に気が付くはずだ。一方、動画撮影に関しては問題のないレベルといえる(参考までに2種類のビデオをRBB TODAYの公式チャンネルに公開した)。

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 iPad 2には、バックカメラ(720p)、フロントカメラ(VGA)といった2つのカメラが搭載されている。ここでは、撮影した動画編集について紹介してみたい。

 動画編集には「iMovie」を使う。iMovieを立ち上げると、上部左側に撮影したビデオや写真一覧が表示されるスペース、右側に再生するメインの動画、下部に編集スペースが登場する。撮影したビデオ一覧をタップすると飛び跳ねるようなアクションとともに、編集スペースに選択したビデオが格納される。

 ビデオの長さの調整(切り取りと言えばよいだろうか)は、編集対象のビデオをタップし黄色くハイライトした境界線を指でスライドすることで可能となる。ここは慣れが必要なところかもしれない。またビデオとビデオの境界の印をダブルタップすると、トランジションの設定ができる。

 ビデオに音楽をつけるには、撮影したビデオや写真の一覧が表示されるスペースの下にあるマークで音楽を選択する。テーマ、サウンドエフェクト、プレイリスト、アルバム、アーティスト、曲といった一覧が表示されるので、任意のものを選択するといい。

 ここまでの作業は非常に簡単だ。マニュアルというものがいっさい必要なく、直感的に作業ができる。ビデオ編集というと、とかく構えてしまう人も多いと思うが、楽しみながらできるといった印象だ。編集したビデオはプロジェクトとして保存すると次回から、iMovieのトップにプロジェクトが表示されるようになる。

 公開きるのはYouTube、Facebook、vimeo、CNNiReportなど。YouTubeにアップする時は、サイズを中、大、HDから選択可能だ。アップロードするファイルが20MBを超えている時は、Wi-Fiに接続するようにメッセージがでる。

 前回も述べたが、タッチ操作によるビデオ編集を簡単にした点は、他のデバイスや企業にも影響を与えるだろう。プロ並みの動画編集は別として、一般の人が編集を行うには十分といえるだろう。


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