Oct 09, 2009
会社設立に成功した近所の主婦
私の近くに会社を設立して成功している人がいる。前は普通の主婦だったのに、いつの間にかあれよあれよと成功して、今は自分のお店とインターネット販売で有名なお店になった。思い起こせば子供がまだ幼稚園に通っていた頃、その時からその片鱗は見せていた。海外での衣料品を輸入して3日ほどガレージ店を頻繁に開催していた。 "これどうしたの。どのように輸入した"と尋ねると、"これは趣味だ"とした。その数年後に会社設立を某有名サイトに出店して、バイトも雇って自宅では手狭だと土地を購入して2階の店を作ってしまった。近くにこのように成功している人がいるから、自分も何かを熱心にしようとする。事業資金は、会社の命です。まず、事業資金がなければ、何も行われません。事業には資金的に人物を使用して営業しています。そして企業は、サービス、商品をさまざまな方法で提供することで利益を得ていきます。従ってそれは事業資金がすべての源です。経営者の方は十分に理解していると考えています。また、資金調達も同じことが言えるのかと。
日本代表は現地時間25日(以下現地時間)、AFCアジアカップ2011カタール・準決勝で韓国と対戦し、120分間を戦って決着がつかず、2対2で迎えたPK戦を3対0で制して決勝進出を決めた。29日の決勝ではオーストラリアと戦う。以下、試合後のDF内田篤人(シャルケ/ドイツ)のコメント。
●内田篤人コメント
「長い試合だった。90分だよサッカーは。キツかった」
Q:立ち上がりからサイドの裏を突いていたが?
「ミーティングで俺とは逆のサイドがちょっとルーズだから、そっちから行こうと話していた。長友(佑都)さんが上がったらバランスを見ながらと思っていた。ねらい通りだった。思ったよりもルーズだった」
Q:韓国は疲れが見えた?
「前半立ち上がりをやってみて、いつもの出足がなかったので疲れているのかなと思った。前半のうちに2点、3点取れていれば楽になっていた。チャンスはあった分決めておきたかった」
Q:後半は相手に押し込まれたが?
「向こうも体が動き始めて、自分たちも受け身になった部分はあった。前半のパス回しは、パス回しというよりもゴールに向かうパスという感じだったけど、後半はちょっと違ったパス回しになった。その分、守る時間が増えた」
Q:延長戦の戦い方は?
「僕を含めて3人イエローをもらっちゃったんで、思い切っていけなくなったところはある。レフェリングがはっきりしていなかったので怖かった。基準がしっかりしていればやりやすいけど。ドイツでは何をしてもファウルにならないけど、そういうのも経験」
Q:最後のところで同点に追い付かれてしまったが?
「最後のFKもそうだけど、ああいうポジションで残り時間も考えれば厳しくいくのか、いかないのかということも分かってくると思う。日本はそれほど背の高いチームじゃないので、無駄なファウルはしたくない」
Q:韓国が大柄な選手を投入して、日本は3バックにして守っていたが?
「5枚並べて、前に3枚並べて、放り込みのセカンドボールも拾える感じだったと思う。まあ、やられちゃったけど。練習ではそんなにやっていなかったけど、セカンドボールは(細貝)萌さんが入って、本田(拓也)さんも入って集中して拾ってくれれば、岩政(大樹)さんのところで跳ね返せなくても、直接危ない場面にはならない。前に3枚並べれば、随分と落ち着く」
Q:追い付かれたときの心境は?
「みんなガクっときていたので、PKまでつながるから顔を上げていこうと話した」
Q:PKに入ったときの切り替えは?
「あまり覚えてないけど、(川島)永嗣さんならやるかなという雰囲気は少しあった。逆サイドの小さいおにいちゃん(長友)が外したけど(笑)。まあ、最後までベンチのみんなも声を出してやっていると、最後の最後でこういう風になる。次が大事。ここで勝っても次で負けたら一緒」
Q:いつもと違ったところはあったのか?
「個人的に本田(圭佑)さんと少し話をして、クロスを合わせる場所をちょっと前にした。5本くらいあったけど、その辺りでフラフラしているから合わせてと言われた。前に前田(遼一)さんとオカちゃん(岡崎慎司)が入る分、本田さんがそこでフラフラしているから見ろと言われた。点を取れそうなエリアだったので」
Q:韓国に久しぶりに勝ったが?
「ひとつ勝てたのはいいことだけど、今日は今日で終わり。勝ち続けないといけない。1回勝つのはいつかできることだし、勝ち続けること」
Q:次の試合に向けては?
「コンディションを整えること。ここまできて戦術を変えることもないし、少しずつチームもよくなってきている。ここまできたら勝ちたい。次で負けるのも、ここで負けるのも一緒。韓国が中2日だったのはちょっと可哀想だった。フェアじゃなかった。ちょっと疲れていた。前半はあまりこなくて、崩しやすかった」
Q:MF朴智星(パク・チソン)とのマッチアップは?
「やっていることは攻めだけじゃないし、チームのことを考えてディフェンスにもついていた。すごい。でも、ブンデスではそういう奴ばっかりだから、あまり驚きはなかった」
Q:岩政のケアは?
「どんなにすごい選手でも急に入ったら難しい。(川島)永嗣さんとの間に入ったボールの処理は難しい。僕と岩政さんは(鹿島で)長いことやっているので、いろいろ言わなくても言いたいことは分かる。大きい選手が入ってきたけど、しっかり抑えてくれたし、ディフェンスラインもセカンドボールに集中してみんなで戦った」
Q:細貝が入ってからフォーメーションが変わったが、監督の意図は?
「セカンドボールだと思う。前日練習でもロングボールからのセカンドボールについてすごく言っていた。人が多くなるのでコンパクトになって、シュートが誰かに当たるとか、こぼれ球を拾って攻めに切り替えられるとか、そういうところがよくなった」
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