Jan 29, 2009

卒業旅行に行って、学生生活最後の思い出作り

大学卒業が近づいて友人との最後の思い出に卒業旅行を計画しています。私はイタリアに友達と行ったのですが、旅行を申し込んで、約1週間のイタリア旅行に出かけました。ただし、2月の寒い時期でしたが、イタリアのカーニバルの時期と重なったこともあり、文化のカーニバルの仮面をかぶって参加して、非常に良い卒業旅行の思い出になりました。
紅葉の季節になりました。どこか国内旅行したいと思います。旅行とは日常生活とかけ離れた特別な時間を過ごすことができます。海外旅行なら飛行機の移動時間も長いので、一日も良いものがサクッと気軽に国内旅行したいと思います。毎日、子供たちに叫ぶだけの人生は、一日の休暇を取得する場合、どこに行こうかな。そんなことを考えるだけでワクワク心が和らいでいます。
 16日に中国・上海で開幕した水泳の世界選手権。その大会を彩る公式マスコットの評判が、いまひとつだ。会場となる東方体育中心の至る所でその姿を目にするが、訪れた観客のほとんどが写真撮影はおろか、見向きもせずに素通りしている。

 名前は「ジンジン」。中国語では「晶晶」と表記し、光る水面をイメージしている。また「ジン」は、前へ「進」む、「金」メダルといった字と同じ音を発することから、選手を応援する意味も込められている。
 
 しかし、肝心のデザインは、水中ゴーグルに手足を付けたもので、胴体はない。奇抜なデザインで、マスコット特有の“かわいらしさ”は正直感じられない。

 観戦に来たある中国人は「これがマスコットなの?」と驚きの様子で、認知度もまだまだのようだ。また、イタリア人記者に至っては「何も思わない」と興味なさげ。大会運営を支える中国人学生ボランティアさえも「少し奇妙」、「想像力が豊かってことじゃない?」と口々に話す。
 それでも一部の女性ボランティアからは「とてもかわいい!」、「大会の思い出になるし、一生忘れられないマスコットになる」と好印象の様子だった。
 大会はまだ始まったばかり。これから閉幕する31日までに「ジンジン」が愛しくなってくるのかもしれない。

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 【女子ゴルフ・スタンレーレディース】第2日(16日、静岡・東名CC、6500ヤード=パー72、賞金総額9000万円、優勝1620万円)
 初日にアルバトロス、ホールインワンを記録した有村智恵と18歳の野村敏京が通算10アンダーの134で首位に並んだ。1打差で藤田幸希と藤本麻子、さらに1打差の5位で横峯さくらと森田理香子が追う混戦模様。
 アマチュアの比嘉真美子(沖縄・本部高)は通算4アンダーで14位につけた。通算1アンダーまでの63人(アマ3人)が決勝ラウンドに進出。中学生のアマ、高橋恵(長野・佐久長聖中)は予選落ちした。 

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 第93回全国高校野球選手権大会・京都大会(16日、わかさスタジアム京都ほか)龍谷大平安、福知山成美、東山などの強豪がベスト16入りを決めた。

 31度目の選手権出場を目指す龍谷大平安は京都共栄と対戦。初回に1点を先制し、この1点を先発の坂口が守り切り、完封勝ちで3回戦を突破した。

 日星と対戦した福知山成美は3−3で迎えた七回、満塁から奥田が走者一掃の3点二塁打を放ち、6−3で快勝した。9年ぶりの夏代表を狙う東山は莵道を13−8で破った。

 ほかに、西城陽、同志社国際などが勝ち上がった。

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 日本ハム3―2西武(パ・リーグ=16日)――日本ハム・スケールズが2試合連続本塁打。

 1点をリードされた三回、真ん中高めの直球を振り抜くと、打球は左翼席中段へ。

 7月1日に来日したばかりの新外国人は、跳びはねるようにダイヤモンドを一周した。

 左打席でアーチをかけた前日に続き、この日は右打席と両打ちの利点を発揮し、ここ5試合で3本目の本塁打。

 「本塁打は狙っていないんだ。強い打球を打とうとは思っているけど、それが遠くまで飛んで結果的にスタンドに入っているんだ」と興奮気味にまくしたて、「どうしたんだろうね。自分でも分からないよ」とおどけて見せた。

 日本ハムが3連勝。三回にスケールズが同点ソロ。六回に小谷野の投ゴロと稲葉の三塁打で2点を挙げ勝ち越した。七回に1点差とされたが継投で逃げ切り、ケッペルが9勝目。西武は中村のソロで先制したが、4併殺の拙攻が響き5連敗。 

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