May 25, 2010
名古屋のホテルに泊まりました。
夫の実家は大阪にあります。この前大阪まで車でお義父さんに会いに行きました。息子も連れて行ったので、大阪まで一度に行ってしまうと、息子が疲れているかと思って、名古屋で一泊することになりました。当時の名古屋のホテルに泊まりました。安く名古屋のホテルに泊まることのために、非常に良かったです。また利用したいと思っています。インターネットホテル予約は非常に簡単有無も一目で分かり、さらに、24時間自分の好きな時間に予約があるので、本当に便利です。希望もインターネット言いますやすいので、食事の好みも伝えたやすく、満足のいく場合が多いです。お部屋の雰囲気や食事の内容も分かりやすく、計画立てるときに役立ちます感謝します。には、多少異なることがありますが。ホテル予約して計画を立てている時間が楽しいです。
ビートソニックは、ホンダ「フィット」用ドルフィンアンテナシリーズに4色を追加し、2月20日に発売する。
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今回発売されるのは、2010年10月のフィットのマイナーチェンジにあわせて追加された、フレッシュライム・メタリック(フィット ハイブリッド専用色)、サンセットオレンジII(フィット RS専用色)、プレミアムディープモカ・パール、アズールブルー・メタリックの4色。サンセットオレンジIIのみ8820円で、そのほかの3色は9870円。
ドルフィンアンテナはフィット専用に設計され、純正のポールアンテナを取り外して純正ボスの上から被せるだけで装着できる。固定は両面テープで行う。
ドルフィンアンテナ内部にヘリカルアンテナを内蔵し、コンパクトなサイズとした。受信周波数は、FMが76.0MHz〜90.0MHz、AMが530KHz〜1710KHz。サイズは158×84×70mm(幅×奥行き×高さ)。
【Car Watch,小林 隆】
Warner Bros. Digital Distributionは、映画「ダークナイト」と「インセプション」をアプリ形式でiPhone、iPod touch、iPad向けに配信を開始した。iOS 4.0以降が必要。アプリのダウンロードはApp Storeから無料で行なえる。本編はセルスルーでの提供となり、冒頭5分も無料で再生できるが、全編を再生するにはアプリ内課金が必要。「ダークナイト」は1,200円、「インセプション」は2,200円となる。
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編集部で2月17日正午に試したところ、日本でもアプリのダウンロードが可能。ただし、アプリ自体は両作品とも日本語表示に対応しているが、編集部で本編の無料再生を試したところ、本編の字幕は、両作品とも日本語が用意されていなかった(音声は英語)。
今回のアプリはiTunes Storeでの映画配信が行なわれていない中国やオランダ、ブラジルなどでも利用できるのが特徴。iTunes Storeでは日本向けの映画配信(セルスルー)を実施しているが、価格は「ダークナイト(字幕版)」が1,000円、「インセプション」(字幕版/日本語吹き替え版のどちらも)が2,000円となっている。
作品ごとに個別のアプリとして提供。アプリから本編を再生する形となる。本編の再生は無線LAN、もしくは3G回線を使ったストリーミング再生と、映像ファイルをダウンロードしてのオフライン再生も可能。ただし、本編ダウンロードは全編を購入した場合のみ可能で、冒頭5分間の無料再生はストリーミングのみとなる。
完全版を購入した場合の本編のファイルサイズは各1.2GB。なお、本編映像だけでなく、特典映像やアートギャラリー、作品に関してのトリビアなども用意されている。ただし、これらの特典を全て楽しむ場合も、完全版の購入が必要となる。
Facebook、Twitterとも連携しており、他のユーザーのつぶやきを見たり、発言する事も可能。
【AV Watch,山崎健太郎】
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ユーエヌは、オリンパスのコンパクトデジタルカメラ「XZ-1」用液晶保護カバー「LCD COVERシリーズ」を18日に発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は980円前後の見込み。
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XZ-1用の液晶モニターカバー。1.3mm厚のポリカーボネート製で、衝撃、ホコリ、キズから液晶モニターを保護するという。
XZ-1は、オリンパスが18日に発売する高級コンパクトデジタルカメラ。35mm判換算28-112mm相当、開放F1.8-2.5の4倍ズームレンズ、1/1.63型有効1,000万画素CCDセンサー、3型約61万ドットの有機ELなどを搭載する。店頭予想価格は6万円前後の見込み。
【デジカメ Watch,武石修】
富士フイルムは、広角レンズを搭載した6×7cm判/6×6cm判切替え式の中判フィルムカメラ「GF670W Professional」を3月23日に発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は27万5,000円前後の見込み。
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ブローニー(中判)フィルムを使用する銀塩レンジファインダー(距離計連動式)カメラ。120フィルムと220フィルムが利用できる。レンズは一体型で交換はできない。
富士フイルムが2009年4月に発売した中判銀塩カメラ「GF670 Professional」の広角レンズ搭載バージョンに当たる。ユーザーからの、「もっと広い範囲が写る広角タイプが欲しい」(同社)という声に応えたもの。6×7判と6×6判の画面サイズ切替え機能も継承する(撮影途中での切り替えは不可)。
新設計となる単焦点レンズ「EBC FUJINON 55mm F4.5」を搭載し、35mm判換算の焦点距離は27mm相当(6×7cm判)、30mm相当(6×6cm判)になった。GF670 Professionalのレンズは「EBC FUJINON 80mm F3.5」で35mm判換算の焦点距離は40mm相当(6×7cm判)、44mm相当(6×6cm判)だった。
ボディはアルミダイカスト製。主な外観部品にはマグネシウム合金を採用した。軍艦部のカラーはシルバー。ボディの外観はGF670 Professionalをほぼ継承している。ただし、GF670 Professionalで採用していた折り畳み式の蛇腹を廃し、レンズをボディに固定している。また、ブラックボディをラインナップしていない。
フォーカスはマニュアル。ファインダーは二重像合致式距離計内蔵採光式ブライトフレームを引き継いだ。ファインダー倍率は0.52倍、基線長は37.2mm、有効基線長は19.3mm、距離計連動範囲は0.7m〜∞、視野率90%(3m時)。パララックス自動補正機能を備える。
GF670 Professionalはファインダー倍率0.7倍、基線長37mm、有効基線長25.9mm、距離計連動範囲0.9m〜∞、視野率88%(3m時)だった。
撮影可能枚数は120フィルム使用時が6×7cm判で10枚、6×6cm判で12枚。220フィルムではそれぞれ倍の枚数を撮影できる。フィルムの巻き上げはダイヤル式。
シャッターは電子制御式レンズシャッター。ホットシューとシンクロターミナルを備え全速同調する。ケーブルレリーズねじ穴や三脚ねじ穴も利用できる。
オプションとして専用本革製ハードケースと専用レンズフードも同時に発売する。価格はオープンプライスだが、いずれも店頭予想価格は1万8,500円前後の見込み。
【デジカメ Watch,武石修】
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