Jun 10, 2010
卒業旅行に行って、学生生活最後の思い出作り
大学卒業が近づいて友人との最後の思い出に卒業旅行を計画しています。私はイタリアに友達と行ったのですが、旅行を申し込んで、約1週間のイタリア旅行に出かけました。ただし、2月の寒い時期でしたが、イタリアのカーニバルの時期と重なったこともあり、文化のカーニバルの仮面をかぶって参加して、非常に良い卒業旅行の思い出になりました。国内旅行に行くと大抵買うことにして、自分へのプレゼントがある。キャラクターのご当地ストラップです。土地の名物に変身したりしているため、国内旅行を記念することになる。しかも名物といっても、わりとユーモアのある変身の方法でもあるので、持っていても楽しい気分を感じさせてくれる。全国各地のものが集まるお店もあるが、やっぱり旅行先で買うことが重要である。
AKB48の板野友美(20)が8日、都内でソロシングル第2弾「ふいに」(13日発売)の発売記念イベントを行った。3日に20歳の誕生日を迎えた板野は、限定300人のファンから祝福された。ステージ上ではスタッフからグラスにシャンパンを注がれ「かんぱーい」。飲んだのは一口だけだったが、「大人の味です」と満足そうな笑みを見せた。すぐにほおが赤くなったが「まだ、ベロベロになったこともないし、弱くはないかな」と“自覚症状”はゼロ。「(AKBプロデューサーの)秋元(康)先生ともぜひ乾杯できたら」と“お誘い”をかけていた。
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お笑いコンビ・ハイキングウォーキングが8日、危機一髪の災難に見舞われた。この日、2人がレギュラー番組収録のため搭乗した羽田発富山行きの全日空883便ボーイング767‐300型が、羽田空港を離陸後、左翼エンジンに異常な振動を感知したため同空港に引き返すアクシデントが起こった。幸いケガなどはなかったものの、現地入りできず急きょオフになった松田洋昌(34)は、自身のブログで機内の緊迫した様子をリポート。「わたくしビビりなもんで人一倍騒ぎました」と生きた心地がしなかった心境を振り返った。
◇ ◇
「卑弥呼さま!」にもすがりたかった!?ハイキングウォーキングが空の上で大ピンチに見舞われた。午前9時20分ごろ、羽田を離陸した富山行き全日空便は上昇中、左エンジンに振動と異常音を感知したため引き返し、同50分ごろ羽田に緊急着陸した。恐怖のトラブルに巻き込まれた乗客247人の中に、松田と鈴木Q太郎(36)が含まれていた。2人は富山でレギュラー出演するローカル番組「Youドキッ!たいむ」のロケ収録のため、現地へ向かっていた。
松田のブログによれば、2人の席はトラブルのあった左エンジン付近。松田は着席してすぐに仮眠をとったが、離陸の約20分後、起きるはずのない「ドーン」という着陸時のような衝撃とともに目を覚ましたという。
「その瞬間、機体はガタガタと揺れだし機内がざわついた」。機体自体が揺れるような異常と、徐々にエンジンの力がなくなる感覚を感じると、羽田へ引き返すというアナウンスが流れたという。その後「左のエンジンが故障しました!」と再びアナウンスがあり、「え?俺の横にある、窓から見えてるエンジンじゃん!」と不安がMAXに達する様子を記した。
羽田の滑走路には消防車6台が待機し、着陸が成功した際には拍手が起こったという。乗客乗務員にけが人はなかった。松田は到着時に撮った左エンジンの写真も掲載。「ありがとう!1つのエンジン機長!」と感謝し、「わたくしビビりなもんで人一倍騒ぎました」と心の底から安どした心境をつづった。
国土交通省によると、機体はタービンブレードが多数破損するなど、エンジン内部が大きく損傷していた。同省は事故につながる「重大インシデント」と判断。運輸安全委員会は航空事故調査官を羽田に派遣した。
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宝塚歌劇団の宙組東京公演「美しき生涯」が8日、東京宝塚劇場で初日を迎え、トップスターの大空祐飛と脚本を手掛けた大石静氏(59)が会見した。戦国武将・石田三成(大空)と、織田信長の姪(めい)・茶々の恋模様を描いた物語。幼稚園のころから宝塚を見て育ったという大石氏は、初めて宝塚作品を担当し「宝塚はラブストーリーじゃないとイヤなので、ラブラブのものを描きたかった」とファンならではの裏話を披露。大空は「先生に宝塚の脚本を書いて良かったと思っていただけるよう、精いっぱい演じます」と恩返しを誓っていた。
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タッキー&翼の今井翼(29)が主演するジャニーズミュージカル「PLAYZONE,11 SONG&DANC,N.」が8日、東京・青山劇場で開幕した。少年隊から後輩に譲られ3年目を迎えた今年は歌と踊りがメーン。昨年に続き、故マイケル・ジャクソン氏の振り付け師トラビス・ペイン氏の指導の下、NYCの中山優馬(17)らも加わった躍動感あふれるショーとなった。先輩のヒット曲を披露し、86年からの“プレゾン”の歴史をVTRで振り返るジャニーズならではの演出も。
近藤真彦(46)の「ギンギラギンにさりげなく」を歌った今井のもとには、通し稽古の幕間に近藤から「がんばれ」と激励の電話があった。今井は「見に来てくださるので、ぜひとも『ギンギラギン‐』でご一緒させていただきたい」と共演を“要請”した。
今井に、昨年からのレベルアップを称賛された中山は、KinKi Kidsの「硝子の少年」を熱唱。「翼くんを追い越す勢いで頑張りたい。キンキの歌を歌うのは緊張しますが、いずれ(プレゾンの歴史)映像に残してもらえるようにひきついでいきたい」と気合を込めた。
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